プロフィール

そらお

Author:そらお
インドから無事帰国。人生終盤に向けて楽しむだけ楽しむ。でも体が付いてこない、頭が呆けてくる、、、ので備忘録的に時間が空いたところで記していきます。
このところ、サイクリング・登山・そしてあちこちへと参上!


最新記事


カレンダー

09 | 2011/10 | 11
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

カテゴリ


月別アーカイブ


最新コメント


メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


DATE: CATEGORY:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
DATE: CATEGORY:奥日光2011秋
小田代ヶ原湖へ向かいます

と、いきなり木道破損
小田代ヶ原木道
まぁ、歩くには問題ないですが

山を守っているスタッフの皆さんがどれだけ苦労しているか
その恩恵をたっぷりと受けていることに感謝しながら進みましょう
(〃'(ェ)'d)(b'(ェ)'〃)ありがとう♪

小田代ヶ原遠景
少し歩くと、遠くにあるはずのない湖が見えてきました
((o(∇*)oドキドキo(∇)oワクワクo(*∇)o))

小田代ヶ原の木
近づくにつれ、だんだん大きくなってきます
(゚゚;)(。。;))((;゚゚)(;。。) ソワソワ

小田代ヶ原貴婦人
おぉーぉぉぉぉー

小田代ヶ原湖
夏の景色をまだ記憶しているので、その違いにただただ感動!

小田代ヶ原の鴨
小田代ヶ原で鴨が遊弋しているなんて
スゴイ景色です

小田代ヶ原湖シラカンバ
シラカンバが並んでいますが、まるでマングローブ白樺

小田代ヶ原水中庭園
どこまでが水か判ります?
カイエビがたくさん居て、おばさんたちがすくって喜んでいました
って、自分も知らなかったんだけれど、乾燥している時は卵でいつまでも居て、水が出ると一斉に孵化して湧いてくるらしい
見たところミジンコなんだけれども、背中に白い貝を背負っている
興味ある人は、調べてみて
白い器を持っていくと、ちょっと掬ってかんたんに捕まえられるよ

小田代ヶ原木道水没
木道は微妙に水に浮かんでる感じ
靴が濡れるわけではないので問題ないのだけど、浮かんでいる分だけふわふわした歩き心地がちょっと怖い

小田代ヶ原水中林
水中に木が生えています
大きなアクアポット

小田代ヶ原湖逆さ男体山
男体山が逆さに
風がなければもっと良いアングルがあるんだけど、今日は風が少し出ているので、キレイに写る角度が狭い

小田代ヶ原逆さ
ミラー現象!

小田代ヶ原湖一本木
今回の中で、最高の景色と思ったのはこれ!
季節・時間・天候の全て◎
腕が悪いんだけどm( ―ε― )m スンマソーンね

小田代ヶ原水面
あきないです

小田代ヶ原バス停
小田代ヶ原バス停
ちょっと疲れたので、乗ろうかと思ったのですが、やっぱりもったいない
いやっ、お金じゃないですよ
ここへ来て歩かないなんて、もったいない

小田代ヶ原鴨水浴

小田代ヶ原入口
ということでまたまた柵の中へ入り
ε=ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ テクテク

木橋
前方に良くしゃべるおばさん軍団が居たので、つかず離れずでゆったり歩きます
とにかく良くしゃべるので、良い”熊よけ”だと思えば、いつもはうるさく感じるおばさんのおしゃべりも良いモンです
ん~おとなになったな

木橋横
おばさんと距離を置くため、木橋の横へ
結構かっこいい橋と言うことがあらためて認識されました
ん~良いおばさん効果ゲット

赤沼駐車場
程なく、赤沼の駐車場へ到着
さっきまでバスが満車だったのがだいぶ減っています
秋の遠足か林間学校か
そういえば、子供の頃、足立区は日光に林間学校があって来た覚えがあります
でも、奥日光まで来たのかは記憶無し
どこへ行ったんだかまったく記憶していない

ところで、小田代ヶ原方面へ分岐してからは全く子供たちに会いませんでした
一時はまわりに誰もいなくなってしまって、不安に駆られたりして・・・

道も整備されていて、靴も汚れず。素晴らしい景色でした
次は何年後に見られるのかしらん
スポンサーサイト

テーマ : 日光 紅葉めぐり - ジャンル : 旅行

tag : 小田代ヶ原

DATE: CATEGORY:奥日光2011秋
今回のメインテーマであった小田代ヶ原湖は充分満足でした
ついでなので、時間の許す限りぶらぶらしましょう

IMGP8751.jpg
三本松へ
昨秋も来ました

IMGP8753.jpg
そして、道路を渡った反対側にある展望台へ
太陽が雲に隠れて神が降臨してくる様子
神様の戦場ヶ原のイメージがふっと湧いてきますね

IMGP8759.jpg
一本のススキも生きているような・・・

IMGP8762.jpg
坂を少し下って、龍頭の滝の上です

IMGP8763.jpg
川のようですが、スゴイ傾斜の瀧ですよ

IMGP8764.jpg
下から見るとこんなふうに

IMGP8765.jpg
瀧の遊歩道は新しくなって、でも木は生長して昔の柵跡がくっきり

IMGP8767.jpg
時間が遅いので観光客も少ないです

IMGP8768.jpg
この水量はすごいです
過去に来た龍頭の滝って、こんなに水量はなかったと思う
やはり、全開の台風の余韻がまだ残っているってこと

逆に言うと、湿地帯の保水力ってスゴイ

やはり自然を大事にしなくちゃ

IMGP8769.jpg

IMGP8770.jpg

IMGP8771.jpg
紅葉は始まったばかり
10月10日の3連休は最高だろうな

IMGP8773.jpg
龍頭の滝の龍頭観音
時計を巻く龍頭かと思った

IMGP8774.jpg
ヨロスク

IMGP8775.jpg
茶屋も人がまばらになってきました
ちょっと寒い(((=_=)))ブルブル

IMGP8776.jpg
中禅寺湖まで降りてきました

IMGP8777.jpg
桟橋に行きますが、ひとけがない

IMGP8778.jpg
龍頭から90mくらい標高が下がった

IMGP8781.jpg
いよいよ日が暮れる時刻に
一日が早い!
まぁ、昼過ぎに着いたんだからしょうがないか

IMGP8784.jpg
中禅寺湖のメインストリートもひとけがまばら
って言うか、ほとんどいない

IMGP8785.jpg
ここだけは別のようです
有名な浅井精肉店のカツを食べさせてくれるところ

常連かな?

挑戦心のある方は、ぜひトンカツに挑戦してください
テラ盛りだそうです

IMGP8787.jpg
さぁ、自転車を収納して帰宅しましょう
(思いっきりボケ写真でした)(;´д`)トホホ

紅葉はあと半月くらいで最盛期になるでしょう
一方、小田代ヶ原湖はどのくらいまで水量が持ってくれるのか

テーマ : 日光 紅葉めぐり - ジャンル : 旅行

DATE: CATEGORY:奥日光2011秋
日光からの帰りに、まっすぐ変えるのはシロート
プロは当然のように寄り道

CIMG7451.jpg
人の多い観光地を好まない習性がどうしても出るのは悲しい
いやいや、クロート=プロのぶらぶら師

CIMG7453.jpg

CIMG7455.jpg
大型バイクが快調にすっ飛んでいきます
バイクが溜まっているところに行くと、大体良い年のおじさんたち

CIMG7456.jpg
矢板方面を望んでも、こんなに景色が変わるのです

CIMG7458.jpg
そう、ここに来たのです


ナニコレρ( ̄∇ ̄o) コレ
CIMG7459.jpg
(・_・o)ン? (o・_・)ン? (o・_・o)ン?

ガ━━(= ̄□ ̄=)━━ン!!
プロでも敗戦!

CIMG7460.jpg
学校平のレストハウス

やっぱ、かえろーっと

紅葉にはここもまだ早いですね

ここから矢板まで1時間はかからないので、日帰り温泉に寄って帰るのが本日のベストコースと決まり

人の少ないところで、のんびりとするのは最高の気分です
   くやしまぎれ・・・

テーマ : 日光 紅葉めぐり - ジャンル : 旅行


copyright © 2017 そらおくんのぶらぶら日和 all rights reserved.Powered by FC2ブログ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。