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そらお

Author:そらお
インドから無事帰国。人生終盤に向けて楽しむだけ楽しむ。でも体が付いてこない、頭が呆けてくる、、、ので備忘録的に時間が空いたところで記していきます。
このところ、サイクリング・登山・そしてあちこちへと参上!


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DATE: CATEGORY:インド
色々と準備しています

しかし、とりあえず行ってしまうのです

何言ってんだかワカンネーでしょ

しかし、時間は待っていなかった

京成201209
スカイライナーに乗ってみる

新路線になって初めてのケーケン!

skyliner201209.jpg
乗客少ないのね

営業大丈夫か

しかし、早い

上野からたったの44分でした
=¥2400
在来特急は80分くらいかな。運賃も1200円位で半分だけどね

NARITA201209.jpg
フライトは予定通り


ちょっと時間があるので
NARITAさくら201209
ラウンジでマターリ

NARITAさくら2012091
今日は最新鋭のB787

でも機体が見あたらない

たまに着陸してくる787を見る


呼び出しが始まりました

では、いってきまーす
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DATE: CATEGORY:インド
最新鋭の旅客機で進展国に向かっているというギャップ感

早速、羽ばたいて飛んでいくというCFRPウィングの動きをじっくり観察

写真は窓からカメラの角度を一定に保って撮影しています

んー  空が青黒い
B747ではこんなに翼が上に反っていませんでした
787wing201201.jpg
高空12000mを順調に飛行中

翼には水平に飛ぶため、ボディの荷重が掛かっているので、
ちょうど上半角がついたようになりますね

ニューデリーが近づくにつれて、黄色い大気と何とも言えない異臭が
787wing201202.jpg
フラップをやや下げたところ
浮力を増しているので、上半角が大きくなりつつある

もはや黄色い大気に包まれつつあり、いよいよ魔界へ突入
787wing201203.jpg
フルフラップダウン
前縁フラップもフルダウンしています
翼の浮力は最大なので、大きな上半角がついています

いよいよタッチダウン
787wing201204.jpg
エアスポイラーも起こしてフルブレーキング
翼端の位置が一気に下がったのが判るでしょうか

やっぱり、飛行機って羽ばたいて飛んでいると言うこと( ̄_J ̄)ん?

B787の機内は与圧も効いて、耳がきーんとかしないし、湿度調整もされているのでお肌もかさかさにならずに過ごせました

ただ、久々にエコノミーで乗ったけど、シートピッチがすごく狭い

老眼の目には前席の後にあるモニターが近すぎた

今度乗る時はやっぱりエクゼクティブだな

さぁ、魔神どもよ来たれ

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DATE: CATEGORY:インド
魔界の地インドへ旅立ちました

色々とこちらは大変な国だと実感しながら、写真の整理もままならず

今日はこんな写真でお茶をにごすかな


デリー到着の1時間くらい前から右舷の窓をのぞいていました

そして、発見
everest.jpg
エベレストです(だと思う)

飛行機の高度は12000m
8800mのエベレストは雲の遙か上まで頭を出して
しかも、その鋭い峰は神々しいほど


やがてアンナプルナ山塊が見えてきました
アンナプルナ
見にくい場合は、写真をクリックして拡大してみてください

アンナプルナ2
正面の黒い山塊と右側の雪景色の鋭鋒(だとおもう)


成田を離陸してすぐに富士山が見えたし、良い景色に出会えてヨカタ


なんと言っても、どこも汚いインドへ行く前に洗礼しないとね

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DATE: CATEGORY:インド
こNew Delhiでの宿泊はLe Meridien New Delhi

当然ながら5つ星の高級ホテル

空港までのお迎えつきで無事到着

ニューデリー中心部(ここからはカタカナにしよう)のインド門そばにあるホテルです

夕食にはカレーとタンドリーチキンを食べてきて、お腹が熱い(辛い)
プライバシーの関係で写真はありませんが、ガーリックのナンが旨かった

それにしても、お腹が熱い

そして、部屋へ

Meridien201201.jpg
当然、日本のウサギビジネス小屋とは違います


インドといえば、つきものは下痢!

さっきインド料理食べちゃったし、お迎えが来るのが怖い

Meridien201202.jpg
さりげなくトイレをチェックすると

なんだろ?

Meridien201203.jpg
おぉー ウォシュレットプロトタイプ!

インド人は紙を使わず水で洗うそうです
洗う手は、不浄の左手 (幻の左手?)

なので、ウォシュレットプロトタイプは右に必ずある(はず)

辛いものを食べた翌日は、良く洗わないと痔になるよね
インド人はよくわかっているのだ

Meridien201204.jpg
洗面台には水が
水道の水でうがいをしたりしてはいけないそうだ

ミネラルウォーターは部屋中に何本も置いてある


しかし、うっかりと歯ブラシを水道で洗ってしまって、ミネラルウォーター1本使ってよーく洗ったり

なんか、スゴイ贅沢感

Meridien201206.jpg
ところで、ホテルの内部は大きな吹き抜け
まるでデトロイトのルネッサンスセンターにあるマリオットみたい

翌朝起きると眼前に景色が広がった
Meridien201205.jpg
たぶん、大統領府だと思うが自信はない

ここまでのインド、空港からの道路渋滞が後進国っぽい以外は、先進国イメージ

それは、道が暗かったからだと言うことがこの後よーく判った

ちょびっとずつ続く

仕事に追われてます(;゚(エ)゚) アセアセ

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デリーに来て移動手段はいろいろありますが、手堅いのはやっぱりタクシーを雇ってしまうこと

一日当たり6000円くらいで専属タクシーになります

デリー名物「オートリクシャー」
Delhi201201.jpg
これも乗ってみたいけど、高速道路でも何でも走る
見ている方が怖い存在
CNGエンジンにしてはよく走ります

命がけの乗り物だぁ


で、こちらは安全でエアコンも効くタクシーで移動
Delhi201202.jpg
すいているところならこんな程度の交通量
車線を気にしている車は見あたらない
もちろんホーンを鳴らしてぐいぐい追い越しの掛け合い

Delhi201203.jpg
1車線内に車とリクシャーが混在・併走
まぁ合理的といえば合理的でありますが・・・

Delhi201204.jpg
荷台でもステップでも「定員は乗れるだけ」
日本にはハッタリでそんなステッカーを貼っているお方が居ますが、こちらは本気

Delhi201205.jpg
道はまっすぐ走るものではないということ
広さがあれば、皆自在に走行しています
これぞ自在技術・自在生活

Delhi201206.jpg
もちろん歩行者だって自由を謳歌しています

Delhi201207.jpg
ハイハイ
インドで一番えらいこいつら

Delhi201209.jpg
市内部では更に混雑が
まぁ、下町生まれの下町育ちにはあまりインパクトはない
都内の交通状態を昔に戻して、マナーは悪いけど暴力的でないと言えば判るかな

Delhi201208.jpg
あれぇ
NECって、ザウバーのスポンサーだった?

先進と原始と大金持ちと貧困がカオスしている

インドの深さを色々な意味で感じ始めています

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